さぁ、新しい自分へ。

16日間で、スルッと-2kg

オーガニック先進国のオーストラリアで医師が監修・製造、飲まれ続けて25年。16種類のオーガニックハーブを用いて作られたリキッドサプリメントが、あなたを自然なデトックス体験へ導きます。

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4つの約束

お知らせ

食物繊維が豊富なハーブ7選|種類・栄養データ・毎日の取り入れ方を管理栄養士的目線で徹底解説

ハーブって、香りづけの脇役だと思ってました。少なくとも去年の秋までは。きっかけは、健康診断で「食物繊維の摂取量が足りてませんね」と栄養士さんに言われたこと。日本人の食物繊維摂取量は成人男性で1日平均19.4g、女性で17.5g(厚生労...

季節の変わり目の体調管理は食事から。だるさを引きずらない秋の食習慣の作り方

9月の中旬あたり、朝は肌寒いのに昼は半袖でちょうどいい、そんな日が3日続いた頃から、なんとなく体がだるい。去年もそうだった。一昨年もそうだった。うちの母親は「毎年この時期は寝ても疲れが取れない」と言うし、職場の同僚も先週から鼻をぐずぐ...

発酵食品の種類一覧|味噌・ヨーグルト・キムチなど日本と世界の代表例を整理

スーパーの棚を眺めていて、ふと気づいた。味噌、醤油、納豆、ヨーグルト、キムチ、チーズ、パン、ワイン、気づけばカゴの中身の半分以上が発酵食品だった。金曜の夜、家に帰って冷蔵庫を開けても、ぬか漬け、塩麹、豆板醤、ナンプラー。人類は発酵と一...

腸内環境が気になる人が見直したい食生活とオーストラリア式食事の考え方

腸の調子が悪い、と口にする人は増えた。厚生労働省の令和元年国民健康・栄養調査によれば、日本人の食物繊維摂取量の平均は18.4gで、目標量である男性21g・女性18g(18〜64歳)にわずかに届いていない。特に20代女性は14.6gまで...

寒暖差と自律神経の関係を徹底解説|季節の変わり目に崩れやすい体調を整える生活習慣の作り方

「先週まで半袖だったのに、朝起きたら手足が冷えて動けない」、10月の終わりから11月にかけて、そんな相談が私の周りでも増える。実際、気象庁のデータを見ると、東京では10月中旬から11月上旬の一日の寒暖差が10℃を超える日が年間で30日...

ポストバイオティクスとは何か|プロ・プレバイオティクスとの違いを整理

「ポストバイオティクス」という言葉を最近よく見かけるようになった。ヨーグルトの棚でも、サプリメントの説明文でも、健康雑誌の特集でも、じわじわ市民権を得ている。ただ、正確に説明できる人は少ない。私自身、この言葉を初めて聞いたのは2021...

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